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みんなの購入奮闘記
生活者視点で取材したスタッフによる街レポートから、現地周辺とモデルルームを見学した方や購入した方による体験レポートなどのお客様による本音の意見が掲載されます。
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現地レポート 「将来の子育てのために、緑豊かな生活エリアを探索」前編


※ このレポートは当マンションをご検討中の一般の方によって作成投稿されたものです。
 一個人の感想としてご覧ください。

 お~い!さんのレポート  
投稿日:2010年08月06日 見学日:2010年08月05日
プロフィール
○年齢:30代
○家族構成:夫婦二人
○世帯年収:600万円台
モデルルームタイプ
○間取り:1LDK
○広さ:80m2


私のお気に入りポイント  




こんな地域だからこそ検討しようと思いました。

現在は妻の実家がある川崎区に住んでいます。
便利なことはいいですし、街を楽しむこともできますが、私には子供のころから思っていたことが1つ。
家の周りは公園は多かったので遊び場には困りませんでしたが、それ以上に工場も多かったのと大型トラックが常に走りetc.とにかく空気も悪いし雰囲気もとても嫌いでした。
なので、両実家と同市内にはいたいのですが、もっと緑の多い所に住み、子育てをしたいという願望がありました。
妻もそれには納得してくれていて、そんな経緯でこの地域での検討を始めました。

(川崎区の皆様すみません。けっして区全体がそんなわけではないということを付け足します)


<生産緑地地区とは>
その土地の自治体が、将来にわたる都市環境の保全のために指定する農地や緑地がある地域のことを「生産緑地地区」と言い、都市計画のひとつとして積極的に緑の生産保全をしている地域であるとご理解されるといいでしょう。
詳細は川崎市のホームページにて説明がありますのでご覧ください。

川崎市役所
http://www.city.kawasaki.jp/28/28nogyo/home/seisan/seisanryokuti.htm

(マイスミ運営事務局調べ)


最初にみたところ  


車で来たほうが楽なんですが、歩いた方がゆっくりじっくり探索できると思って電車で来ました。

まずは宮崎台駅前の写真です。駅を出たらいきなりこんな感じで緑が迎えてくれて、探索開始直後に感激してしまいました。

この駅は少し丘の上にあるようです。駅前の景色を眺めながらゆるい坂を下って次の目的地に向かいます。


2番目にみたところ  


宮崎第一公園です。この公園はどちらかというとグランドっぽいですね。ソフトボールの練習をやっていました。

木陰では小学生が元気に遊んでいました。

公園の奥(入口?)に行くと緑に囲まれた涼しげな建物が・・・
こちらは「宮崎こども文化センター」といって、子育てをサポートしてくれる施設のようです。今度あらためて妻と来てみようと思います。


<宮崎こども文化センター>
こちらは0歳から18歳未満の児童が利用できる(遊べる)文化センターです。
施設内は図書室・音楽室があり、おもちゃ・ゲーム・パソコンなども利用できます。

利用時間 平日9:30~21:00 日祝9:30~18:00

宮崎こども文化センター
http://park12.wakwak.com/~kskc5100kobun/index.html
(マイスミ運営事務局調べ)






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